2026年度第二回目のVirtual International Education(VIE)は、学部1年生の必修科目「情報・データ科学入門」を履修している学生およびサマープログラムに参加する予定の学部生・大学院生・留学生の中から有志20名が参加しました。
参加学生は主に医学部の学生で、霞キャンパスで実施しました。AIとスマートシティに関する3つの質問を、日米混合の4つの小グループで、ZOOM翻訳、AIをベースとした教育支援ツールHiGPTを利用して、議論し、まとめを発表しました。
日時:2026年6月17日(水)8:45-10:15
場所:東広島キャンパス・東図書館 セミナー室D、オンライン
参加者:テキサス大学 7名、アリゾナ州立大学 4名、パデュー大学 12名、広島大学20名(オンサイト12名)、合計45名
テーマ:AIとスマートシティ
修了者:オープンバッジを付与
写真は上から、メインルーム参加者(一部)とZOOM翻訳画面、ブレイクアウトルームとHiGPTの画面、本学のオンサイト参加のグループの一つ、オープンバッジ



